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体の芯を温めれば、ほとんどの体のトラブルは解決しますよ!

かーっと暑いがあったと思えば、雨の日は、寒い位です。

体温調整がうまく働かない方は、特に辛いですね。


なんといっても冷えを解消し、免疫力を高めましょう!

体の芯が冷えていると、体温調整がうまく働きません。

冷えとは、①基礎体温が低い、ベストは36,5度から37度です。②上半身と下半身の温度差が大きい、健康体ノ方は、4度下半身の方が低いが、病気が重い方は10度以上低いと言います。

下半身を温めるには、足湯、半身浴です。


入浴剤にマコモ耐熱菌、マコモ粉末または、液体の浴用マコモをつかいましょう。

温まり方が違います。

毛穴に詰まっている有機物もマコモ耐熱菌のエサになり、食べてもらえます。


体の芯を温めるには、体の毒素をだくこと。

血流を良くしないと、体の毒素が出て行ってくれません。

食べ物も体を温める食にしないと、燃えません。

自分の筋肉も有酸素運動で動かし、体を温めます。


総合の働きで体の毒素、汗、尿、便がしっかり出ていってくれます。


あなたの基礎体温が上がり、冷えが解消、快適となって来ます。

熱中症の心配もなくなります。


まずは、毎日のお風呂は、半身浴で30分以上ゆっくり入りましょう。足湯は手軽に時間を作って、1日にこまめに入りましょう。


  私のHPは、http;//biwa.com です。

ほとんどの病は、身体を温める事で解決!本当ですよ。

皆さん「病は冷えから」 「冷えは万病の元」をご存じですか?

冷えていれば、血流が悪いですね。

血流が悪いと代謝が悪い。

出入れ口と言う言葉があるように、出る物が出ていかないと

折角、身体に良い物を入れたとしても、消化がうまく働かず

また血液を汚す事になります。


病の時は、血液が酸化してます。

釘が酸化するとサビます。

血液の酸化は、血液のサビです。


身体が冷えると、ステーキ用の豚肉を想像してみてください。

脂が白く固まっています。

フライパンでジュージュー焼くと、脂が溶けてきます。


そうです。身体の芯が冷えていると、身体の脂肪が燃えません。血管の壁に燃えない脂肪がたまって来ます。

だんだんたまって行くと血管が狭くなり、毛細血管から詰まって来ます。

さて大変、脳梗塞、心筋梗塞、腎不全、壊疽、いろいろ

トラブルが起きます。

肩コリ、腰痛、膝イタ、などなど、、、、、、、、皆血液の汚れが詰まって来て痛みとなるのです。


さあ体の芯を温めましょう。

足湯、半身浴で身体の芯を温めましょう。

シャワーは、熱を奪います。身体を冷やします。

温める食をたべましょう。

「冷えは、万病の元」1温めましょう。


私のホームぺ^ージは、http://biwa..com です。

「病気にならない身体づくり」を日々やっていきましょう!

私は、18年前からビワ温熱療法の指導所を始めました。

身体は、温める事の大切さを実感しています。

日常生活では足湯、お風呂はとてもっ大切です。

お風呂の入り方も半身浴ガ良いです。

更に「マコモ耐熱菌」を入浴剤にお使いなると効果抜群、

使ってみませんか。マコモ耐熱菌って?本をご紹介します。

私のホームページは、http://biwa.com です。

 

「体温を上げる料理教室」若杉友子著の紹介

体温が36,5度から37度がベスト、とお話してきました。

「食べ物は、薬、薬は食べ物」と若杉先生がおっしゃています。

「今の健康法は間違っている 正しい食事に変えなさい」

例えば冷え症の人は、豆腐と納豆は、食べてはいけない。

とあります。

陰陽で言えば陰性で体を冷やす、豆腐にたくさん含まれているカリウムと言う陰性の元素の働きという。


お読みになってください。

 

60過ぎて歳を取る愉しさ、自給自足の探求の中に発見! 子ども達に伝えたい!

私のホームページは、http://biwa.com  です。

マコモは防災に必需品!川崎の宮前平の防災フェアへ参加して来ました。

1月20日、川崎の宮前平で防災フェアがあると、仕事関係の会社の方から連絡いただき、雨の中行ってまいりました。


区民館での行事でしたが、とても参考になりました。

●自電車搭載型浄水装置(川の水も飲み水にできる。)

●いつでも持ち歩けるブドウ糖(レスキューブドウ糖タブレット)

●唾液で健康チェックができる。

沢山のアイデアがありましたが、普段から取り入れたらいいなあというものです。

いざという時すごく役立ちます。


マコモ耐熱菌は、普段の健康維持に役立ちますが、防災グッズに仲間りしたら、優れ物です。

マコモ風呂は、大勢の人が入ってもマコモ耐熱菌は元気でお風呂が汚れません。

水がなくてもマコモ耐熱菌(粉)でハミガキ。口の中のお掃除になります。

レトルト食品の中にマコモ耐熱菌(粉)を入れれば、栄養バランスを整えてくれます。(食物繊維、ミネラル成分が豊富、醗酵食品として優れ物、この3つの役割をもっている。)


防災グッズの中にマコモ耐熱菌(粉)が入るよう普及に努めたいと思います。すぐ対応出来ない時、人助けのための必需品です。


私のHP http://biwa.com をご覧ください。


「街ネタ ビワライフ」口コミページもご覧ください。

「放射能汚染から命を守る最強の智恵」阿部一理・堀田忠弘 共著 お勧めします。

昨年3・11東北大震災後、日本CI協会で購入致しました。

福島にお住まいの方、お子様をお持ちの方、沢山不安な事があります。

安心出来る、前向きになれる事を増やしたいと一杯考えていらっしゃることでしょう。

目に見えない放射能ですから尚更です。


爆心地からわずか2キロでの被爆

小学3年生、9歳の時広島で被爆した平賀佐和子さんの体験は、衝撃的です。校庭で友達とまりつきをしていました。

放射熱で皮膚は火傷、爆風で中2階のようなわら屋根に吹き飛ばされたと言う。、、、、、、、自宅も非難した家も皆焼けてしまった。、、、、、、逃げて行く途中黒い雨が降った。、、、、、、

田舎に帰ってからはケロイドの苦しみが始まった。、、、、、、、、

創造を絶するものがあります。

その平賀佐和子さんが結婚をなさって、子どもを7人産み、健康と幸せを手になさったのです。お子さんも皆健康児だったそうです。


それはなぜか?

色々良い事が重なったのでしょうが、食事が大切であることを教えられます。


配給で梅干しの入ったおにぎり2個,それに加えて姉が他の人からもらった梅干しを食べました。、、、、、、、

平賀さんが後のご主人に、結婚なんかできないし、ましてや子どもは産めないと言ったところ、「体質は食べ物で変わるんだよ。原爆で傷ついた体を治すだけの力を食べ物歯持っている。

細胞は、食べ物によって常につくり変えられているのだから大丈夫」と言われ、平賀さんは野山へ連れて行かれ、野草や薬草

の勉強をさせてもらったそうです。、、、、、、、、、、

ご主人と出会ってから、平賀さんは玄米と味噌と塩をペースに自然食療法を続け、白砂糖を絶ちました。

正に、秋月先生が原爆の中で言明した事を平賀さんは自ら始めたのです。、、、、、、、、、、


とありました。野草料理研究家若杉友子先生の実践に基ずいた陰陽バランス食と同じです。

原発で悩んでいらっしゃる方、関心をお持ちの方一度お読みください。


私の「街ネタhttp://goo.gi/aivil 」をご覧ください。

「自分の体は自分で守ろう! 自分の体は自分で治そう!」の意識を高めましょう。

1月初めに「致知出版社2月号」と「いきいき2月号」が届きました。「

致知出版社の最初の特集は、「一途一心」我が命燃焼す、日野原重明先生と元都倉インターナショナルの社長さんの対談でした。


いきいきの「日野原先生の生き方上手」として「100歳の現役医師 日野原先生の一日密着しました。」がありました。


どちらも100歳をお迎えになられた現役日野原医師の記事を取りあげられています。1月のおめでたいお話としてふさわしいことです。100歳過ぎても生涯現役。理想の生き方で最高に幸せな生き方をなさっておいでです。


日野原先生は、お医者様でありますから患者様と向き合うお話となります。

都倉さんは、2008年進行性中咽頭がんが発見され、このたび

がんの転移で入院中。鎖骨上のリンパ節転移発見、手術に引き続き化学療法と放射線治療の第一クールから第二クールに入るところと書いてありました。


いきいきの雑誌には、「朝9時、週1回緩和ケア病棟を回診、、、

担当のレジデントが、この日の回診する患者さんFさん(お若い女性、抗がん剤の副作用か?お帽子を被っていらっしゃる写真が映っています。)について説明します。、、、、、、この日の体調が良く、訪問介護の話が出ましたが、約1カ月後、編集部は

Fさんの訃報を知りました。心よりご冥福をお祈り申しあげます。、、、、、、、とあります。


西洋医学は、ガンの場合も3大療法、手術、抗がん剤、放射線

治療に頼ることになります。

がん闘病、がんと闘うとある、、、、、胸がつまります。


私は、十何年と歯医者さん以外病院に罹ったことがない、、、、

検査もしたことがない、、、、、、、

しかし、健康に対する努力は、人一倍しています。

今や誰も病気を持っていない人はいないと言います。

健康だと思っている時から毎日努力が必要です。

●「冷えは万病の元」と言いますから、最近はマコモ足湯、マコモ風呂、に入っています。最高に体が温まります。

●体を温める食、野草料理研究家若杉友子先生の勉強をし、実践をしています。

お米を主食とし、お味噌、お醤油、梅干し、沢庵、糠漬けを手造りし、最高の醗酵食品を食べています。

●毎日の食に、お茶に、お水にマコモ耐熱菌(マコモ粉末)を入れています。食物繊維、ミネラル、醗酵食品が豊富になります。

●寝る時間は、血液のお掃除をする時なので、20年前から寝具のこだわりを持っています。

色々良い物を試し購入し使ってみました。

今は、遠赤外線の医療器具、宝石温熱マットの上で休んでいます。一年中快適に休めます。

●気と一体化トレーニングも勉強しましたから、座っている時、立っている時、寝る前もちょっとの時間に姿勢を正し、深呼吸をしながら、筋肉を動かします。


これで毎日の便、尿、体温をチェックしていれば、自分の体調はわかります。


万一、大きなストレスから、体を冷やし、がんが発見されたとしても全く慌てません。治し方が解るからです。、、、、、、今までやって来た体が喜ぶ事をもっともっと一生懸命やるだけのことですから、、、、、、



病気は血液の汚れからです。(生活習慣病と言います。)

自分の血液の汚れは、自分でお掃除するしかないように私は思います。

体を冷やして体調を崩したのも自分に原因があります。

その原因を知って、整えることをまずやって欲しいです。。


体が喜ぶ事を一生懸命やってあげること、、、、

自分の体は、自分のために生涯働き続けてくれてます。

脳の自立神経が快適でないと体の調子は悪くなります。


自分の体を温め、自分の脳が喜ぶこと、自分が好きな生き方をする、これぞ健康で元気に暮らす大切な基本ではないでしょうか。


「お医者様に頼リ過ぎるはいけません。」

どうか皆さん「自分の体は、自分で守る。自分の体は、自分で治す。」を真剣に学んで下さい。


私の健幸法を真似てください。

今から今日から、体を温める健康法を実践してやってください。

ビワライフ・サロンへ学びにいらしてください。

自分の体のお掃除を人任せにしないでください。

自分を大切にし、健康自主管理を学んで下さい。

1月9日各地で成人式がありましたが、一番大切なのは、健康です。温める健幸法を身につけましょう。健幸を願って止みません。


「街ネタ ビワライフ」を検索して見てください。http://biwa.com


を開いてください。

本物の味は、感動します。

新年明けましておめでとうございます。

昨年は、東北震災で大変な年となりました。

少しでも心を繋いでやって行きたいですね。


我が家は、お世話になった方へNPOメダカのがっこう、はなまる

農家さん大田原の水口農場から購入したものを送ってあげました。

有機栽培の人参、みどり米の玄米餅、古代米の餅、豆餅などです。

人参は甘くておいしい!

味の違いがわかります。

有機栽培、無農薬、顔の見える方が作られたものは、それだけで豊かな気持ちになります。


我が家の手造り醤油も3年目に入りました。

3月に仕込み、12月に搾ります。

10か月近く、我が家のベランダで太陽に一杯当てて醗酵して出来ました。

大豆は、水口農場の有機栽培のもの。

もろみの原料も有機栽培。

塩は、伊豆大島の坂本塩研究所、深層海水から出来ました。

何人かへプレゼントいたしました。

お湯のみへお醤油を入れ、お湯を差します。

アミノ酸がしっかり分解されているので、とってもおいしいです。

差し上げる時には、その事を添え書きして差し上げます。

本物の味で人と人を繋ぐ、心豊かな事を増やしたいです。


水口農場での人参掘りの風景です。

60過ぎて歳を取る愉しさ、自給自足の探求の中に発見! 子ども達に伝えたい!
60過ぎて歳を取る愉しさ、自給自足の探求の中に発見! 子ども達に伝えたい!


我が家の2011年産醤油の出来上がり。良い香りが一杯!
60過ぎて歳を取る愉しさ、自給自足の探求の中に発見! 子ども達に伝えたい!

60過ぎて歳を取る愉しさ、自給自足の探求の中に発見! 子ども達に伝えたい!一升瓶に詰めて保存します。


「街ネタ ビワライフ」へ口コミをお願いします。

ホームページは、http://biwa.com です。